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ディズニー界では、他に並ぶ者のないヒーローのミッキー。
特にパークでの彼は、完璧といっていいかもしれません。


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最高のエンターテイナーとしての才能を持ち、いつでも日の当たる存在な上、


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とても可愛い彼女までいる。


更に友達も多く、いつでも皆のリーダーとあっては、
悩みなんかないだろうな、こいつは」と、思われても
仕方ありません。


しかし、そんな彼にも、たった一つのコンプレックスがあったのでした。


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グーフィー「ミッキー! ほら、ハイタッチ、ハイタッチ!!」

はるか高い位置に、手を挙げるグーフィー。(←いぢわるw)

                     ↓

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ミッキー「…………………………えいっ!」

スカッ
                     ↓

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ミッキー「…………………………それっ!!」

スカッ
                     ↓

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ミッキー「(う~~~…………)今度こそ…………。」

ww

                     ↓

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ミッキー「あ………………。」

スカッ
(手を引っ込められた)

                     ↓

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ひ  ど  い  や  グ ー フ ィ ー。


背が低いゆえに、完全に弄ばれてしまったミッキー。
私も背が低いから、その気持ち、分かる、分かるぞw
「三銃士」などでも、身体が小さいことがコンプレックスとされているので、
実は気にしていると思われる。



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グーフィー「ごめん、ごめん v 」
ミッキー「もう。」

最後は、ちゃんとハイタッチしてたw
でも、そういうコンプレックスがあったりすると、一気に親近感がわくものです。



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